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感動、感謝と感激までいただきたてくて真剣です。この道50年のベテランも新建材研究好きも居る変なスタッフ揃いですが、真面目です。建物の構造、仕様建材、適材仕様も熟知の安心設計です。創業から40年、法人から34年の経験を経ての体験です。同じ設計、同じ建物でも二つと同じものはできないものでした。建物各々の強い個性でバラバラな構成なのです。建物にマッチした改修が重要です。まずイメージをいただき、設計し、打ち合わせを繰り返して、見積予算を確認したうえで工事に入ります。こんな悩みがありませんか?
後ページのお買い得オススメ機器と(工事費込み)お得リフォームもご覧下さい。


子供に忍び寄る見えない恐怖……弱い者の立場にたって考えるのがリフォームの本質です。現在、加速度的に増加して社会問題になっている。
最近、そんな声を耳にする機会が多くなりました。キッチン、浴室、トイレといった水周りは、新築から8年もたてばリフォームが必要になってきます。それらは本来、家には合っていないこともあるのです。水周りのリフォームは私たちにお任せください。家のことを知り尽くしたベテランの建築士の知恵と技でリフォームいたします。


「毎日使う場所だから、頑丈に造ったはずなのに……3年後にはもうボロボロになるなんて、どうにかしてほしい」。
シックハウス症候群の最大の被害者は、なんと子供たちや老人なのです。弱者です。働き盛りの大人は自覚がないので子供の症状に気づかない場合が多く、被害が大きくなって初めて子供部屋を調べると、もう手遅れの状態というのが実態のようです。シックハウス症候群対策も私たちがなおします。


最近、リフォームの代名詞がバリヤフリーの様相で、皆さん、口を揃えて段差のない敷居などの出っ張りをなくし、つまずくもののないようにすべて床面
を平らにすることが話題になっています。加齢者の足下が気になるからです。家の中に凹凸があることは確かに良くない現象ですが、習慣がつくことで、今までも凹凸は気にせずに生活ができていたなら、特別の改良工事は不要です。もし、誰かに勧められての工事でしたら、一考を要します。急ぐことでもありませんから。不具合が生じていれば別ですが、他人に勧められたからすぐに全フロアーを段差なしのバリヤフリーに改修したら、2年後、道路の段差によく躓くという話も少なくありません。住まいの改良は、いまの家族習慣にもっとも合うようにすることです。家族全員でよく話し合うことです。そのときに、予算のことも十分見当してください。


これからのリフォームは、「耐震性」を重視。地震に強い家への変身のポイントはなんでしょうか?1980年以前に建てた家は腐朽対策が急務です。
ちょっと先を見た家族構成を考え、家の老朽程度から割り出した改修にすることです。建物の耐震基準が80年に強化され、それ以前の建物は要注意です。リフォームに入る前に補強なさることをお勧めします。80年以後の建物ですと、不便の箇所の改良です。子どもたちの成長と高齢者のことを考え合わせ、予算内で実行しましょう。家は造った時のままなのに家族構成は容赦なく変化する。5年毎に不便になる其れが本当の我が家と私は思う。オギャーと生まれた子がいつの間にか小学生、中学生、高校生、大学生、社会人、そして結婚で家を出て行く。家の存在ってそうであって欲しい。此れらの過程で幾度かのリフォームがストレスを解消するでしょう。


新しさとはそれ自体に魅力が有ります。また、去りし時間とともに価値が増すものも存在します。私は両方を同じに認めて大切にしたいのです。リフォームは、新しいものだけに目を向けがちですが、使い慣らした身体になじんだもの、飽きのこない奥深いものも心地よいですね。古いものをうまく残して再生し、新しいものをと向き合える、広くて、家族みんなが癒せる空間を見つけます。暮らして楽しい家、ストレスを感じさせない家をつくるには、リフォームが一番いい。リフォームをすることによって家は必ず自分のものになる。家造り40年の経験と知識が言わせた言葉です。自分の匂いの残る家にするためには…健康をエコロジーを考えた「自然派健康快適住宅」へのリフォームを提案します。

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